第二回目の情報リテラシー論の内容は検索エンジンの歴史についての内容でした。
 自分は最初ネットで検索を始めたのはgoogleさんだと思っていたのですが 1994年にYahoo!さんがカテゴリー検索を始めたことを授業で聞いて驚きました。
googleさんはそれから4年後の1998年にキーワード検索を始めたそうです。
 カテゴリー検索と聞いて最初はピンとこなかったのですが授業を聞いていくうちにYahoo!さんが人力でサイトを分別していたのを聞いてまた驚いてしまいました。
 検索サイトがなぜ無料で運営できている謎も授業が進むにつれて段々と明らかになりました。
それは広告による収入です!!っと言っても今を生きる現代人にはそんなの当然だろって感じですが、それよりもgoogleさんが広告代理会社だと聞いてまたまた驚いてしまい自分の無知に気づかされました。
 googleさんで検索をした際に上と右側に多くの広告が表示されているのに不思議に思わなかった自分が恥ずかしい限りです。
 ネットが生活の一部となった今、テレビよりもweb上でCMや宣伝をした方が効率がいいのは確かだと思いますが最近は広告CMが多く流れていて自分は逆にイラッとしてしまう時がたまにあります。
 過剰な広告は逆に購買意欲を失わせてしまうのではないかと考えてしまいます。何もかもやりすぎるのではなく程ほどにしてたまに流す方が意外性から購買意欲につながると思いました。
 現在のweb上の広告は洗脳に近いものを感じることが多くあります。自分の意見ですがw(●´ω`●)

自分の思ったことをダラダラ書いているだけですが覗いてくださる方には感謝しかないです。
ここまで拝見していただきありがとうございました!!.。゚+.(・∀・)゚+.゚